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等身大のぼり
等身大のぼり等身大のぼり参考イメージ

等身大のぼり

コンパクトサイズの等身大のぼり

等身大サイズ(高さ180cm)ののぼり。
片面フルカラープリント(裏側からも透けて見えます)。

専用ポール・専用ウェイトはオプションです。
ご希望の方はお問い合わせください。

製作費 1枚16,500(税込)
価格は最低発注数を基準としたものです。
発注数によって価格が安くなります。
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製品内容 等身大のぼり
加工方法 フルカラープリント
プリントカラー フルカラー(写真使用可)
サイズ 等身大のぼりサイズイメージ

60×180cm

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旗・のぼり・看板の役割

看板やのぼりなど街中にある「サイン」は不特定多数の人に存在をアピールできる広告媒体です。
新規のお客様を増やすためにはまずお店を認知させる必要があります。知られていないことは存在しないと同じです。
看板などは自然と目に飛び込んでくるため、他の媒体に比べてお店の存在を知ってもらえる確率が高く、
また繰り返し通る道にある看板の場合、無意識に記憶に刷り込まれ、覚えてもらえます。

人々に認知・記憶化してもらった後、来店するよう誘導するのも看板・のぼりの役割です。

実際お店に入ってもらうためにはお客様のお店に入る理由や目的を作る必要があります。
その店に入りたいという感情、
つまり「興味を持つ・魅力を感じる」かどうかです。
店の特徴や雰囲気、アピールポイントを看板で表現する
ことで他の店舗と差別化し、オリジナリティを確立する
ことができます。

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お店を認知し、興味を抱いても結局は入らずに通り過ぎて
しまうこともあります。お店に興味を抱いた後、人は
より詳しい情報を店外から得ようとします。
「入り口はどこなのだろう?」
「いくらぐらいするお店なのだろう?」
そういった疑問が瞬時に解決されないと不安がうまれ、
店の中へ入る意思が消えていまします。不安要素をなくす
ため看板・のぼりを活用して情報不足を解消することで
誘導成功に繋がります。

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看板・のぼりは単なるお店や施設の目印ではなくお客様を呼び込むための集客ツールです。

 

4つの流れから生まれる”サイン”の効果

tirasikouka

存在をアピールして
見つけてもらう

魅力を伝えて
興味を持ってもらう

お店に誘導して
来店してもらう

リピート客が増えて
お店が繁盛する

店舗からのメッセージを送ることで店舗とお客様を結びつける

旗・のぼり・看板の目的と活用法

旗・のぼり・看板の目的はお店を知ってもらい、興味を持ってもらい、実際に入ってもらうことです。

旗・のぼり・看板の展開例

店頭に

二つ折り

注意書きに

三つ折り

展示会に

四つ折り

 

作成する上でのポイント

サインに求められるものは「みやすい・読みやすい・わかりやすい」です。

店名だけが大きく表記されていても、どんなお店なのかが全くわからないことがあります。
お客様にとってお店の名前より『このお店は何屋さんなのか』という情報が求められています。
また何のお店だけでなく、どういったコンセプトのお店なのか、お客様のニーズにあったお店なのかまで
看板で表すことで入りやすいお店を演出することができます。

ビジュアル面では、環境に埋もれないために色や明度、コントラストに配慮することがポイントです。

nunokanban

アトム本社の巨大布看板。
こんな目立つ使い方もできます!

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